スドージャム|おいしい笑顔 株式会社スドージャム





社員紹介

SUDO
創業以来、私たちは「フルーツのスペシャリスト」として
長年培った経験や技術を活かし、日々、ジャム作りに徹しています。
「食べることが好き」「おいしいものを見つけると誰かに教えたくなる」
私たち社員が、日常で感じるそんな思いや喜びを形にしたスドーのジャムは
食べる全ての方が ”おいしい笑顔” になってほしいとの願いが込められています。
生涯のうちで、笑顔に出会う数に限りはありません。
また、私たちが提供できる笑顔にも限りはありません。
今後、どれだけの笑顔に出会えるか、私たちと一緒に追求してみませんか。
創業以来、私たちは「フルーツのスペシャリスト」として 長年培った経験や技術を活かし、日々、ジャム作りに徹しています。
「食べることが好き」「おいしいものを見つけると誰かに教えたくなる」私たち社員が、日常で感じるそんな思いや喜びを形にしたスドーのジャムは食べる全ての方が ”おいしい笑顔” になってほしいとの願いが込められています。
生涯のうちで、笑顔に出会う数に限りはありません。
また、私たちが提供できる笑顔にも限りはありません。
今後、どれだけの笑顔に出会えるか、私たちと一緒に追求してみませんか。
SUDO

大変なこともたくさんありますが、
同時に多くの達成感を得られる仕事です

営業本部 東京支店
営業課主任
2017年入社

卸売業、小売業のお客様に対して商品や販促企画の提案などを行っています
1人でも多くのお客様にスドージャムの商品を知っていただきたい、食べていただきたいという思いを持ちながら営業活動をしています。 そのために得意先をよく分析し、それぞれのニーズに合った企画の提案を行っています。 大変なことではありますが、成功した時には達成感を得ることができます。
直接見て、聞いて喜びや嬉しさ、時には悔しさを感じることができる
買い物をしている時にふと売場を見て自分の提案した商品が並んでいるのを見た時、 得意先から売れている等の良い声をいただけた時、お客様から「ずっとスドージャムさんのファンなの」と言っていただいた時等、喜びを感じることもとても多いです。 しかし、全てが上手くいくわけではなく、なかなか提案が通らずに悔しい思いをすることも多々ありますが、先輩たちがフォローをしてくださるので安心です。

新たなジャムの可能性を探求し続ける
やりがいと誇りを感じる仕事です

研究開発本部
商品開発課主任
2017年入社

スドージャムが販売する商品を生みだす仕事です
ジャムやクリームの商品開発を担当しています。新しいジャムを作るために、原料を選定し、試作・検査等を繰り返しながらレシピを組むことがメインのお仕事です。時には高校を訪問し、ジャムについての講義を行いつつ、学生と共にアィディアを練りながら商品を作り出すこともあります。また商品として販売されてからも、よりよい商品を届け続けるために、お客様のニーズに合わせた原料の調整や改良試作も行っています。
苦労して作り上げた商品が、お客様のもとへ
いちごジャム一つを取っても、いちごの品種や産地、収穫時期等によって、同じいちごでもジャムにしたときの味や固まり方が大きく変わってきます。それを理想の状態にするために、いくつもの糖類をブレンドしたり、ゲル化剤の最適な組み合わせを決める作業は試行錯誤の繰り返しです。とりわけ商品の供給過多の昨今では、お客様からの要求も難易度が高く、一筋縄では往かない案件も多いです。しかしその苦労があるからこそ、美味しいジャムが出来上がればとても嬉しいですし、スーパーで自分が手掛けた商品を購入してくれている方がいると、心の中でガッツポーズしてしまいます。お客様に喜んでもらうために新たなジャムの可能性を探求し続ける、そんなこの仕事にやりがいと誇りを感じています。  

自分の成長を実感する事ができ
やりがいを感じます

生産本部 安曇野工場
製造課主任
2014年入社

生産性・作業性の管理をする仕事です。
充填・包装工程の管理を担当しています。 作業者への指示、作業マニュアル作成、機械調整を行いお客様に安心・安全な製品を お届けできるよう日々努めています。
新たな取り組みとコスト削減
工程内に改善点や無駄な事柄がないかを考え、それらに対しての対策を検討します。対策を実践する事でコスト削減に繋がり新たな利益を生み出す事ができます。 例えば、「過度な充填量になっていないか、資材を無駄に使用していないか」といった問題に取り組みました。対策を実際に実践するのは多くの場合作業者になります。作業者への教育を行い、理解してもらう事がとても大切でした。結果として効果が表れた時は大きな喜びを感じました。同時に上司、同僚、作業者の協力を得て働ける環境に幸せを感じました。